「アスクルパートナーズ」という会社から突然の電話や勧誘を受け、「本当に信じていいのか?」と不信感を抱いてはいませんか?
一度でも話を聞いてしまうと、強引に契約させられそうで怖い、あるいは多額の借金を背負う恐怖で夜も眠れないという方も少なくありません。
私自身、かつては販売側にいましたが、「前職で販売していた不動産投資は失敗する確率が高い」と気づき、顧客を守るために独立しました。
- アスクルパートナーズが「怪しい」と検索される理由とネットの真相
- 営業マンの言葉を鵜呑みにしてはいけない構造的なリスク
- 勧誘を受けた際に、後悔せず「やるか・やらないか」を決める唯一の基準
ネット上の噂の真相を整理し、あなたが甘い言葉に騙されて後悔しないための現状(リアル)を解説します。
少しでも怖いと感じたら、すぐにご相談ください!
「前職で販売していた不動産投資は、失敗する確率が高い」
この事実を知った時、僕の中で何かが崩れ、顧客第一の発信をするために退職しました。
- マンション投資の相談
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- セカンドオピニオン(客観的な第三者意見)
不動産会社が主導権を握る販売から、「不動産オーナーの資産形成」に焦点を当てた情報提供へ。
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アスクルパートナーズは怪しい?2chやネットの評判を分析

アスクルパートナーズについて調べると、「怪しい」というワードがセットで出てくることに不安を感じるはずです。
掲示板やSNSでの声は、検討者にとって「転ばぬ先の杖」となる重要な情報を含んでいます。
- 「電話営業がしつこい」というネガティブな口コミの多さ
- 「新築・築浅マンション」を勧める営業スタイルへの疑問
- メリットばかりを強調するトークに対する不信感
まずは、なぜこれほどまでにネガティブな反応が多いのかを詳しく見ていきましょう。
「電話営業がしつこい」というネガティブな口コミの多さ
アスクルパートナーズに関して最も多く見られるのが、職場の電話や携帯にかかってくる勧誘への不満です。
一方的な営業スタイルは、たとえ商品が良くても「怪しい会社なのではないか」という不信感を生む最大の原因になります。
- 断っても何度もかかってくるという書き込みが散見される
- 名簿業者から情報が漏れていることへの恐怖心がある
- 強引なアプローチが「怪しい」というイメージを定着させている
こうした営業手法を続けている点から、効率よりも「強引なプッシュ」を優先する会社であると推測されます。
「新築・築浅マンション」を勧める営業スタイルへの疑問
彼らが提案する物件の多くは、都心の新築や築浅の区分マンションです。
これらは資産価値が高いとされる一方で、価格に業者の利益が上乗せされており、投資としての収益性が低いことが懸念されます。
- 新築プレミアムにより、購入直後に資産価値が下落するリスクがある
- 利回りが低く、毎月の収支が赤字になるケースが少なくない
- 「節税になる」という言葉で、本来の収益性の低さを隠している
掲示板の住人たちは、こうした「投資家が損をし、業者が儲かる構造」を見抜いて批判の声を上げています。
なぜアスクルパートナーズは「怪しい」と言われるのか

「怪しい」という感情の裏には、営業マンの言動と現実のギャップが隠されています。
不動産投資のプロの視点から見ると、その「違和感」には明確な理由があります。
- 営業マンが「メリット」しか語らないことへの違和感
- 不動産投資を「魔法の杖」のように説明するトークの罠
- 複数の会社と比較させない「即決」を迫る空気感
なぜ彼らの言葉をそのまま信じてはいけないのか、その理由を紐解きます。
営業マンが「メリット」しか語らないことへの違和感
不動産投資には、必ず「空室リスク」や「金利上昇リスク」といった不確実な要素が伴います。
それらを十分に説明せず、「節税」や「年金代わり」という良い側面だけを強調する姿勢が、利用者に不信感を与えます。
- リスクを最小限に説明し、成約を急がせる傾向がある
- 投資家の利益よりも、自社の販売利益を優先しているように映る
- デメリットを質問した際の回答が曖昧であることが多い
誠実な業者であれば、まずリスクを提示し、それをどうカバーするかを一緒に考えるはずです。
複数の会社と比較させない「即決」を迫る空気感
高額な契約であるにもかかわらず、他の物件や会社と比較する時間を与えない営業手法も「怪しい」とされる一因です。
「今決めないと売れてしまう」という焦燥感を煽るトークは、冷静な判断を妨げるための常套手段です。
| 業者のセールストーク | 隠された意図 |
| 「今この物件を逃すと次はありません」 | 他社と比較して相場の割高さに気づかれるのを防ぐ |
|---|---|
| 「あなただけに特別な条件で案内しています」 | 特別感を演出して、断りにくい心理状況を作る |
不動産投資において、即決が必要な「掘り出し物」が、向こうから電話でやってくることはまずありません。
怪しい噂の正体は?会社の信頼性と営業スタイルの実態

アスクルパートナーズは決して架空の会社ではなく、実在する免許を持った宅地建物取引業者です。
しかし、「会社が存在する=投資として成功する」とは限らないのが、不動産投資の難しい点です。
- 免許番号を持つ正規の業者であることは事実
- しかし、営業スタイルが現代の投資家のニーズと乖離している
- 「誰のための投資か」という視点が欠落している可能性
企業の信頼性と、提供される商品の質を切り分けて考える必要があります。
免許番号を持つ正規の業者であることは事実
アスクルパートナーズは、東京都知事の免許を受けて営業している企業です。
そのため、法に触れるような詐欺を行っているわけではなく、あくまで「不動産販売」というビジネスを行っています。
- 会社としての実体があり、事業規模も一定以上ある
- ただし「正規の業者だから安心」という考えは非常に危険である
- 「合法な販売」と「投資家が勝てる商品」は別物である
詐欺ではないにしても、提示された条件があなたにとって有利かどうかは、全く別の問題です。
「誰のための投資か」という視点が欠落している可能性
彼らのビジネスは、物件を販売して「仲介手数料」や「販売利益」を得ることで成り立っています。
つまり、あなたが物件を買った瞬間に、彼らの仕事と利益は完結してしまうのです。
- 販売した後の長期的な収支まで責任を負うわけではない
- 営業マンには厳しいノルマがあり、売ることが目的化している
- 投資家の将来よりも、目先の契約が優先される構造がある
かつて販売側にいた私だからこそ言えますが、この構造を理解せずに営業マンを「パートナー」と信じ込むのはあまりに無防備です。
勧誘を受けた際の決断基準|やるかやらないかの判断法

もし今、アスクルパートナーズから提案を受けて迷っているなら、以下の基準で判断してください。
最終的な決断を下す前に、必ず守るべきルールがあります。
- 1社のシミュレーションだけで決めるのは危ない
- 営業マンを「いい人だから」という理由で信じない
- 利害関係のない「セカンドオピニオン」を必ず受ける
1社のシミュレーションだけで決めるのは危ない
彼らが提示するシミュレーションは、あくまで「販売に都合の良い数字」で作られています。
空室率や修繕費、将来的な家賃下落を厳しく見積もった「ワーストシナリオ」を自分で確認しなければなりません。
- 自分でも収支シミュレーションツールを使って計算する
- 周辺の賃貸相場をSUUMO等で自ら調査する
- 他の不動産会社にも同じ条件で査定を依頼する
比較対象がない状態で下す決断は、投資ではなく「ギャンブル」になってしまいます。
利害関係のない「セカンドオピニオン」を必ず受ける
あなたが購入することで利益を得る人の意見は、どうしても偏ってしまいます。
最も安全な方法は、物件を売ることで利益を得ない、中立的な立場の人に意見を聞くことです。
- 「この物件は本当に買いか?」を客観的に判断してもらえる
- 営業マンの嘘や、隠されたリスクを指摘してもらえる
- 自分の人生設計に本当に必要な投資かを確認できる
セカンドオピニオンを受けることは、数千万円の借金を背負う前の「最後の安全装置」です。
アスクルパートナーズの評判に関するよくある質問
アスクルパートナーズについてよくある疑問を整理しました。
- 電話勧誘がしつこい時の対処法は?
- 提携ローンが通るなら、良い物件ということですか?
- 一度話を聞いてしまったが、今からでも断れますか?
電話勧誘がしつこい時の対処法は?
「興味がありません」とはっきり伝え、それでも続く場合は「消費者庁や免許認可元(東京都)へ通報します」と伝えてください。
宅地建物取引業法では、拒絶した後の再勧誘は禁じられています。
曖昧な返事はせず、記録を残す姿勢を見せることが有効です。
提携ローンが通るなら、良い物件ということですか?
いいえ。銀行の融資審査は「物件の収益性」だけでなく、あなたの「勤務先や年収」を重視します。
あなたが「属性の良いカモ」であれば、収益性が低い物件でもローンは通ってしまいます。
「融資が通る=儲かる物件」ではないことを肝に銘じてください。
まとめ:複数の意見を比較して後悔のない不動産投資を
アスクルパートナーズが「怪しい」と言われる背景には、強引な営業手法や、投資家よりも自社利益を優先しがちな業界の構造があります。
不動産投資そのものは資産形成の有効な手段ですが、「誰から買うか」を間違えると、一生を台無しにする借金に変わります。
- 「怪しい」と感じる直感は正しく、営業マンの言葉だけを信じてはいけない
- アスクルパートナーズは正規の業者だが、商品があなたに最適かは別問題である
- 後悔しないためには、複数の意見を比較し「セカンドオピニオン」を活用することが必須である
私自身、大手不動産業者に10年間勤務し、多くの「失敗する確率が高い投資」を見てきました。
だからこそ、独立した今は、利害関係のない第三者の立場から、あなたの資産を守るためのサポートをしています。
- SNS(X)フォロワー数 3,600人突破
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「このまま契約して大丈夫か?」「営業マンにこう言われたけど本当か?」
少しでも迷いがあるなら、一人で悩まずに、まずは私に相談してください。
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この事実を知った時、僕の中で何かが崩れ、顧客第一の発信をするために退職しました。
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